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前へハーフステップ 1セット
後ろへハーフステップ 1セット










前へ走行 3本 歩行状態から徐々にスピードを上げて行き全力疾走に至り、その状態をしばらく持続した後無理なく減速する。
腕はシッカリ振る。
ストライドを大きく取り跳躍的に走ること。
後ろへ走行 3本 歩行状態から徐々にスピードを上げて行き最高速度に至り、その状態をしばらく持続した後無理なく減速する。
腕はシッカリ振る。
最高速度は無理せずしかし出来るだけ速く。
前へステップ(ハーフステップ) 左右構各10回 土の上へ着地するときには前足はカカトから着地する。
その方がカカトと膝の鍛錬になる。
アスファルトの上ではつま先で着地して足首のばねを利用して膝へのショックをやわらげようかと思ったが、これをやると足首を痛めるので前足は足裏全体で着地することにした。
出来るだけ遠くへ跳ぶことを心がける。
手を腰に当てて行なう。
左足が前で右足が後ろの場合と右足が前で左足が後ろの場合の2種類を行なう。
バックステップ 左右構各10回 出来るだけ遠くへ跳ぶことを心がける。
手を腰に当てて行なう。
左足が前で右足が後ろの場合と右足が前で左足が後ろの場合の2種類を行なう。
サイドステップ 左右構各10回(右左左右右左左右・・・) 出来るだけ遠くへ跳ぶことを心がける。
手を腰に当てて行なう。
スイッチイン(フルステップ) 左右構から各10回 出来るだけ遠くへ跳ぶことを心がける。
手を腰に当てて行なう。
開始時に左足が前の場合と右足が前の場合の2種類を行なう。
スイッチバック 左右構から各10回 手を腰に当てて行なう。
開始時に左足が前の場合と右足が前の場合の2種類を行なう。
鍵形ステップ 前後各3セット 出来るだけ遠くへ跳ぶことを心がける。
手を腰に当てて行なう。
ΓステップLステップを組み合わせる。
前→右,左→前,前→左,右→前というパターンと、後→左,右→後,後→右,左→後というパターンの2通りを行なう。
どちらのパターンでも体の重心が十字線上を動く事になる。
AFSステップダンス

解説ビデオ
3回
手を腰に当てて行なう。
この中に方向転換が含まれる。
回転を伴うステップはここに含まれる。
鉛直ジャンプや各種立ちを入れるか?

左構から(左−180°)と(右180°)を同時に行ない右構へ
右構(右0°+)(左0°−)右構(左0°−)(右0°+)右構(右0°+)(左−45°−)右構
右構(右−45°+)(左90°−)左構(左45°+)(右−90°−)右構
右構から(右−180°)と(左180°)を同時に行ない左構へ
左構(左0°+)(右0°−)左構(右0°−)(左0°+)左構(左0°+)(右−45°−)左構
左構(左−45°+)(右90°−)右構(右45°+)(左−90°−)左構

左構(右180°)右構
右構(左0°+)(右0°−)右構(左45°+)(右0°−)右構(左−45°+)(右0°−)右構
右構(右0°−)(左0°+)右構(右−45°+)(左−90°−)右構(右45°+)(左90°−)右構
右構(左180°)左構
左構(右0°+)(左0°−)左構(右45°+)(左0°−)左構(右−45°+)(左0°−)左構
左構(左0°−)(右0°+)左構(左−45°+)(右−90°−)左構(左45°+)(右90°−)左構

左構(左−180°)右構
右構(右45°+)(左−270°−)右構(右−90°+)(左45°−)左構(左90°)(右−45°)右構
右構(右−90°+)(左−135°−)右構(右90°)(左135°)右構(右90°)(左−225°)右構
右構(右−180°)左構
左構(左45°+)(右−270°−)左構(左−90°+)(右45°−)右構(右90°)(左−45°)左構
左構(左−90°+)(右−135°−)左構(左90°)(右135°)左構(左90°)(右−225°)左構

左構(左−225°)右構
右構(左90°+)(右45°−)右構(左−90°+)(右−45°−)右構
右構(左135°+)(右90°−)右構(左225°)(右−90°)右構
右構(左135°+)(右−90°−)左構(右225°)(左90°)右構
右構(右−225°)左構
左構(右90°+)(左45°−)左構(右−90°+)(左−45°−)左構
左構(右135°+)(左90°−)左構(右225°)(左−90°)左構
左構(右135°+)(左−90°−)右構(左225°)(右90°)左構

左構(左180°)右構(左225°)(右−270°)左構(右−180°)右構
右構(右180°)左構(右225°)(左−270°)右構(左−180°)左構

凡例は
AFS用ステップ@デザイン例@理論に書かれています。
左構えは左足が前で右足が後ろの構え。
右構えは右足が前で左足が後ろの構え。
(左−45°+)は右足を軸として左足を上から見下ろして反時計回りに45°動かし歩幅を広げる。
(右90°−) は左足を軸として右足を上から見下ろして反時計回りに90°動かし歩幅を狭める。
(右180°)などでは歩幅を変えない。
表記はすべて、前足と後ろ足が敵と自分の重心を結ぶ直線上に並ぶ構えに基づいているが、実際には、前足と後ろ足が敵と自分の重心を結ぶ直線に対して45°ぐらいの角をなして並ぶ構えを用いる。
この構えに変換して解釈すること。