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2013年12月07日(土曜日)
昨日の記事の続き

発言者 発言内容 注釈
警察官2or3 ああ、はあはあ。
警察官 ふーん、なるほどね。
警察官2or3 写真確認させてもらっていいです?
宇田 ああ、いいですよ、はい。
写真と言うと、これも、だから、ウェブで見て頂いた方が、いんじゃないかと、
警察官2or3 仕事中じゃけえ見れんけえねえ。
(仕事中だから見る事が出来ないからねえ。)
宇田 ああ、見れんのですか?
警察官2or3 うん。
宇田 これは、なんか、送信済みフォルダとか開くから、
警察官2or3 今日
宇田 今日のですけど、メールで送信してるので、
警察官 写真撮って全部
宇田 はい、そうです。
ちょっと閲覧といっても数件見るぐらいだったら出来ますが、
警察官2or3 まあ、何件か、ちょっと確認
宇田 はい。
例えば、これ、あ、これは私の手ですねえ。
警察官2or3 この中にデータとか残ったりせんのんですか?
宇田 残ってます。
これ、自分の携帯の中です。
これ何だろう?
ちょっと、よく分かんないなあ。
これはですねえ、病院を入って曲がって直ぐの所に車椅子の人が潜伏していて、ぶつからないまでもヒヤッとさせる、という事で、顔写してない、と思うんですけど、そういう配慮もしてあって、こんなのが有ります、という証拠写真なんですが。
警察官2or3 あそこ、原付でぶつかりそうに成ったん? 私の主張を認めずして、別件が開始されている。
それも、人が替わってだ。
不愉快を申告させてもらう。
宇田 原付で?
警察官2or3 女性が乗っとったやつ。
宇田 え?
ぶつかりそうに成った事は今日は一個も無いと思います。
原付の人は写真は撮りましたよ。
警察官2or3 あ、撮っちゃったん?
ちょっと、
宇田 下って歩いて来る時に。
ただ、ぶつかりそうには全然なってないです。
警察官2or3 なんで、あれは撮っちゃったんかなあ?
宇田 前回そこを歩いて来た時に、今度は別の人がやはりスクーターで登って来て、
警察官 それでは本日の件とは関係ないではないか、何故撮ったのか?という意味のコメント。 他にも幾らでも有るが、このコメントも相手が私を障害者だとは思っていない事の証拠だ。
宇田 いや、ちょっと、その話を聞いて下さいますか?
法則性なんですけど、前回上から下って来る時に、別の人がスクーターで登って来て、で私の後ろまで行って、それから引き返してまた下って行ったんですよ。
という事は、何か目的が有って行った、という事じゃなくて、私を見に来たんだと思うんですけど。
警察官2or3 まあ、そりゃあ、わ
宇田 分からないですけどね。
警察官2or3 そりゃあ分からない。
宇田 それで下って行って、多分その人が、私の位置を確認したりして、他の人に知らせたんだと思うんですが、その後、別の車両とかが嫌がらせにこう来たりしたので、ああ、今回もこれがそうだ、という事で、また同じパターンだと思って、前回はちょっと撮影も出来なかったんですが、今度来たら撮ってやるぞ、みたいに思ってて、それで撮った、という事です。
警察官2or3 まあ、そこは分からんね。 警察官は知ってるんじゃないか、と宇田は思っている。
宇田 分からないですねえ、はい。
警察官2or3 実際私は見たわけじゃないけえ、何とも言わないけど。
(実際私は見たわけじゃないから、何とも言わないけど。)
ちょっと写真あったら見させてもらえる?
「見たわけじゃないけえ、何とも言わない」という態度を宇田はプラスに評価しています。
宇田 ああ、そうですねえ。
登院中て、これがですねえ、
警察官 全部じゃあ送るんですか?
宇田 あ、これです。
福山市ろ4853
黄色ステッカー10月
警察官2or3 ああ、はあはあはあ。
宇田 はい。
顔も写ってないですしね。
別に写さない様に配慮したわけじゃないですけど、たまたま、
警察官 基本的には普通の方じゃったらねえ、カメラ向けられるだけで不快に思われる方いうのは多いねえ。
ねえ?
まだ言ってる。
宇田は、自動車で脅され警察にまで責められた事が、不快だ。
宇田 うん、だから不快どころの話の問題じゃないですから、これは。
警察官 うーん、そうそう、不快どころのも 何だ!これは?
宇田 ええ。
いや、相手が、じゃなくてね、相手の感情が不快どころじゃない、というんじゃなくて、私の身に降り掛かってる問題というのが、不快どころの話じゃないですから、これは。
警察官 でも今回の原付の話なんか聞いたら、この原付の方は関係ないんじゃないん?
宇田 いや、分からないです。
私は、関係あった可能性が強い、と思ってます。
警察官 でも前回じゃろ、それ有ったの?
(でも前回だろ、それが有ったのは?)
ねえ、いま話をうかがったらね、
宇田 いや、今回は今回で、この後に続く話が有りますから。 即達の記事
警察官 うーん。
宇田 ええ。
今回は今回で、やはり、この人が連絡してたのかもしれないですね。

この後何個か、
警察官 どうやって分かるんです、それ?
宇田 分からないです。
証拠は無いです。
だけど、証拠が無い、という事と、有ったか無かったか、という事は別ですから。
宇田は、パターンとタイミングから、分かっているつもりでは居る。
警察官? いや、ちょっと、どうやって分かるんじゃったら教えてもらいたいなあ思うて。
宇田 そして、何か後に成って、どうやって分かるんですか、という話に繋がって来る事でしょう、こういう証拠写真というのが?
ここでこういう写真が撮られてるからこれはこうだった、というのを積み重ねて行くと、有った、というのが証明されるかもしれないわけで、それを前刈りで全部潰してしまったら、後で証明する手段だって無くなってしまうじゃないですか。
警察官 そう思われて撮っとる、いう事なんですか?
宇田 そういう事です。
警察官 はあはあはあはあ。
そう思われるのも、あれじゃけど、やっぱり
宇田 いや、そりゃあね、オマワリさんが代わりに守って下さる言うんだったら私は一切しないですよ。
だけど私、警察署に相談に行った事だってあるんですから。
マツダ無差別連続殺傷事件の引寺受刑者は事件前に警察に相談に行った、と聞く。
警察官 私らだって、どなたかに24時間張り付く、というのは現実的には
宇田 無理ですよねえ。
だから、その分自分でやりなさい、いう事ですよねえ?
警察官 で、まあ、おっしゃる事も分かるけど、やっぱりねえ、誰かに撮られる、向けられる、というのは、ねえ、不快に思われるいう事もあるし、勝手に撮ってはねえ、やっぱりトラブルの元に成るのが心配なんよねえ。
今回だって成っとるわけでしょう、現に?
本当に心配なら、自動車をぶつけられて怪我をする事やヒヤリハットの連発で神経系を壊される事を先に心配するはずだ。
よくも抜け抜けと、こんな事が言えるものだ。
この警察官は、防ぐ術を全て取り上げようとする考えを通そうとしている、と私は思う。
写真や動画の撮影よりももっと軽い手段でも、それで防げる、という事に成ると、必ずそれを取り上げに掛かって来るだろう、と私は予想します。
つまり、不快だからいけない、のではなく、防御に有効だからいけない、というのが、この人達の本心なのだ、と私は、この会話で実感しました。
もちろん、私がトラブルを起こした、みたいな言い方は、ほら来た、です。
宇田 うん、成ってますけどねえ、はい。
警察官 そう成った時に、やっぱ、ねえ、わしらが、やっぱりね、色々アドヴァイスさしてもらうのは、まず事件に成らない、ね、そう成らない様にアドヴァイスさしてもらうのは当然でしょ?
宇田 それは間違ってます。
事件に成らなかったら、いつまででもされるんですよ。
警察官だって、この事を分かってるくせに。
警察官 うん、事件にね。
もちろんね、一番良いのは、事件に成らない間に終わるのが一番良いです。
事件に成ってからじゃあ、ねえ、
宇田 まあ、それも良くないです。
警察官 なんでです?
宇田 例えば、こういう事が有るとねえ、こういう事が有るとパッタリねえ、私に対する嫌がらせ行為が止んだりする事ありうるんですよ、ねえ。
別に、オマワリさんがあの人らを逮捕した、とか、そういう事が無くてもね、止んだりする事あるんですよ。
けど、それでは、
警察官 あったん?
あるんですよって。
宇田 オマワリさんとこういう風に話をした事は無いです。
だけど、仁風荘の先生と話をすると、その件について、その後なくなったりする事が、私はなんとなく感じるんです。
警察官 (おそらく、ここで、警察官が私の言う事を有り得ないと思ってるらしい様子が見られた)
宇田 で、まあ、有り得ないと思うかもしれないけど、
警察官 仁風荘の先生と話しょーたら、そういう事が有るよ、と教えてもらった、いう事です?
宇田 違います。
私が、最近身の周りにこういう事が起ってます、と、自動車で脇道から急に自分の目の前にかすめる様に出て来る人が居ます、という話をするとね、そしたら、その事がね、人にそういう話をすると、
警察官 無くなったりする事がある?
宇田 そういう事があるんですよ。
だけど、それでいい、とは私は思ってないんです。
と言うのは、どしてか、と言うと、まだ出来る状態で相手がずっと残ってるじゃないですか。
反省したからもうしません、というのでもないんですよ。
いつまで経っても来るんですよ。
来なくなった場合の話をしてるので、いつまで経っても来る、の部分は、いつまで経っても来る危険が去らない、と言うべきでした。
実際には、一時的に来なく成るだけで、時間が経ったらまた来ていました。
警察官 なるほどねえ。
宇田 まあ、そりゃあ、警察の人とかが言う事じゃないですか、厳しく取り締まると地下に潜るだけだ、とか、よく話があるじゃないですか、テレビなんかで。
それと同じ
警察官 (聞き取れない)
宇田 いや、そういう事ですよ。
警察官 私ら、そういう話を私らがしとるわけじゃないんで、分からんけど。
宇田 まあ、そうですけどねえ、ええ、うん。
警察官 ちょっとねえ、今の時代が時代なんで、危ないもんとか持っとったらいけんのんで、 これで私がもし何か危ない物を持ってれば逮捕の可能性が有ったのではなかろうか。
相手は自動車という大きな金属の塊を私に迫らせて脅し付けたのに、それはおとがめなし、というのはおかしい。
また私は、
自分のポケット吊りの発明としての優秀性に対して、それを無効化しようとする攻撃が来たのではないか、とも疑っている。
当サイトの
イレコナビも用心である。
宇田 ああ、そうですね、はい。
警察官 えーと、これだけ、いやいや
宇田 あのねえ、幸い持ってないです。
で私も、用心してるから持ってないです。
だけれど、私の様な状況に成ったら、持つ人も居ると思うんですよう。
だけどそれは私は責められてはいけない、と思います。
警察官 おっしゃる通り。
宇田 そういう状況なんですよ。
警察官 今やっぱりねえ、時代が時代なんで、ちょっと出してもらっても、ええですかねえ?
宇田 どうぞ、どうぞ。
あの、どれを、どうしましょう?
警察官 じゃあ、こっちから、確認します。
宇田 はい、どうぞ。
こうやってみましょうか?
警察官 いや、いいです。
開けて下さい、開けて。
宇田 自分で?
オマワリさんが明けた方がええわあ。
警察官 いやいやいや、これはやっぱ御自身で。
わしらがやって、もし壊れたらいけんのんで、
見してもらえるだけでいいです。
宇田 うーん。
これも全部、中もした方がええんでしょ?
こんだけで、ええん?
警察官 あくまで、危ないもん持っとってかどうか、の確認じゃけえね?
診察券とかですかね?
ありがと。
次、下、見さしてもらっても良いですか?
宇田 下をねえ。
これ、ちょっと、閉めてからにします。
警察官 ほいじゃあ、ほいじゃあ、順番通りに、やって下さい、無くなっちゃあいけんけえねえ。
宇田 例えばねえ、宮崎哲也いう人がおってでしょう?
これは双眼鏡ですね。
はい、そいで、これが、小銭入れです、こんな感じでね。
で、他に入ってないか、見なくて良いんですか?
警察官 ええ。
こっちは、
宇田 これは次回の予約
警察官 ああ、ああ、ああ、良いです、良いです。
いや、こっちの中、軽くピッて開けてもらっていいですか?
宇田 こっちですか?
警察官 はい、すみません。
宇田 宮崎哲也いう人がおってでしょう、テレビの?
警察官 ちょっと、あんまりテレビ見る時間が無いけえ、分からんのじゃけど。
宇田 あの人の情報を、
警察官 これ、何なんです?
宇田 これは、無線のイヤホンマイクです、はい。
警察官 ああ、WiFiのね。 実際は、WiFiではなくBluetoothです。
宇田 はい。
(宮崎哲也という人の情報を)インターネットで調べるとねえ、子供の頃つけねらわれて怖いから、という事でナイフを持ち歩きだして、その事で親が、このままでは息子が精神病院に入れられてしまう、という風に危惧した、という事が書かれてるわけですよ。
つい間違って、はい、と答えてしまった。
宮崎哲也以外にも少年時代に他の少年から暴力で脅かされてナイフを携帯した人を私は知っている。
これらを見て、暴力で脅かされ恐怖心からナイフを持つ、という反応は無理からぬ事で処罰されてはいけない、と私は思う様に成った。
警察官 やっぱり、ナイフとか持ち歩くのは危ないですからねえ、
宇田 危ないですけれど、それどこ、
警察官 危ないし、法律で、持っちゃあいけん、いう様に成ってますからねえ。
宇田 成ってますねえ。
まあ、私は持ってませんが、それは、持ってない、というのは、私は、かなり無理してる、と思ってます。
だけど、まあ、
警察官2or3 宇田さん、住所 私の話を止めようとし始めたのではないか。
住所は、回答済みなのだが。
宇田 神辺町下御領73の4です。
警察官2or3 宇田さん、免許証は持っとってんないん?
宇田 持ってないです。
警察官2or3 今までも取った事ないん?
宇田 取った事ないです。
警察官2or3 身分証明できるもんは持っとってんないんよね、今は?
宇田 身分証明は、あります。
警察官2or3 ちょっと、見してもらっていいですか?
宇田 ナイフなんか、自分が持っても相手も持てるもんですから、ええ。
だから、というのもありますよねえ、拳銃もそうですけど。
ナイフを持たない理由の説明です。
警察官2or3 だけど、それは持っちゃあいけん事ですからねえ。
ちょっと電話番号教えてもらっていいです?
宇田 電話番号0849650830はい。
警察官2or3or4 (聞き取れない)
宇田 はい。
警察官2or3or4 はい、はい、はい。
お名前、宇田雄一さん?
宇田 はい、そうです。
警察官2or3or4 雄一さん。
2級
警察官2or3 まあ、今まで危ないけえ撮りょーてん感じじゃったんよね?
宇田 そうなんですよ、はい。
警察官? これは?
宇田さんの?
これは何が入っとるんですか?
宇田 これも、どうぞ。
これは私の特別あつらえのねえ、かなり、自慢の構成なんですが、幸いな事に凶器は入ってない。
入れたい所だけど
警察官? まあ、お返ししますね。
警察官2or3or4 宇田さん、ちょっと、まあ、込み入った事聞いて申し訳ないけど精神病院って聞いたんじゃけど、何病ですか、病名は? 私が言い終わらないうちに同じ人が自分の言葉を畳み掛けるだけでも負担なのに、複数の人が交代で入れ代わり立ち代わり、それをやって来た。
これは、交通嫌がらせの手口と、同じだ。
こういう所から分かる事もある。
少なくとも病人扱いではない。
これは普通以上に強壮な者に対する態度だ。
宇田 病名は、統合失調症という言い掛かり、が付けられています。
警察官2or3or4 言い掛かり?
宇田 はい、私としては、それは、あくまで言い掛かりです。
警察官2or3or4 言い掛かりですか?
宇田 これ入れて、で、これはペットボトルの水で、そいで、あと、こんなね、地図とか、これはCDとかDVDです。
警察官? これは何ですか?
宇田 これは、傘です。
どうぞ。
警察官? 傘ねえ、はあはあ、なるほど。
宇田 なんか、特許とか書いてあったんで、
警察官? 分かりました。
宇田 で、こっちは、このカバン、雨降った時に収納する、
警察官? これなんか、ラジオとか何かですか?
宇田 これはですねえ、これはイヤホン、で、これはICレコーダーの入れ物、で、これは懐中電気、ええ、そしてこれは、係数カウンター、で、これ電池、デジカメです。
そいで、これは携帯充電器、でこれ三脚、まあ見ての通りで、これデジタルオーディオプレーヤーおよび無線送信機、そして、これは双眼鏡の性能の良いやつです。
こっちに持ってたやつは性能の悪いやつで、はい。
こっちはティシュとかストローとか、これは雨が降った時に傘の先端に付けて、トンと置いた時に滑らない様にするんです、はい。
で、これは方位磁針です。
糸ようじと電子体温計、
警察官? 爪切りとね。
宇田 はい、そうです。
警察官? あ、分かりました。
有難うございました。
宇田 これは私、たまたまねえ、たまたま、というか、元々凶器は持って歩かない人ですが、凶器を持って歩いていたとしても、責められる事じゃない、と思ってますよ、こういう問題はねえ。
警察官2or3or4 宇田さんじゃなくて、他の人は持っとる事があったよねえ、実際。
宇田 でしょ?
当然の事だ、と思いますよ。
警察官2or3or4 刺されちゃあ、いけんけえ、
宇田 相手の方が悪いじゃないか、という事だと思ってます。
警察官2or3or4 宇田さん、何時ごろ来ちゃったん?
何時のバス?
9時10分?
宇田 9時10分に福山駅発です。
警察官? ここらだったら15分ぐらい?
10分?
宇田 ちょっと、よく思い出せないですが。
警察官? ここは、まあ大体、福山駅から、ここまで。
宇田 記録を見て見れば分かるんですけど。
警察官? ああ、いいです。
これ、収めとって下さい。
宇田 はい。
「収めとって下さい」→「はい」については、内容を思い出せないが、賄賂は受け取っていない。
警察官2or3or4 10分ぐらいかなあ、思うんじゃけど。
宇田 うーん、かもしれないですねえ、ええ。
この辺りで茶色カバンのチャックを閉める音が入っているので、「収めとって下さい」は、茶色カバンの中身を茶色カバンの内部に収納して下さい、という意味らしい。
警察官2or3or4 ほいでねえ、撮った画像はねえ、消して下さい。 証拠隠滅を指示している。
宇田 いやあ、それ出来ないですねえ。
警察官2or3or4 なんで?
宇田 いやあ、証拠写真ですから、
警察官2or3or4 あの人は消して下さい、あの人は。
宇田 あの人だけね?
警察官2or3or4 うん。
宇田 分かりました。 うっかり同意してしまっている。
警察官2or3or4 今すぐ消してよ、今すぐ。
宇田 消す、と言うよりは、アップしてる物を取り下げる、という事までですが。
消すのは、ちょっと無理です。
警察官2or3or4 言っとる意味が分からんのんですけど。
宇田 もうネット上に上がってます。
警察官2or3or4 ここ載せとんも?
宇田 そうです。
警察官2or3or4 なんで?
宇田 いや、なんでって、無線送信したから。
警察官2or3or4 うん。
宇田 即公開しないと、間に証拠隠滅の攻撃を受ける可能性が有るんで、撮ったら直ぐ即公開するようにしてるんです、私は。
警察官2or3or4 うん。
で、それを消して下さい。
宇田 アップしてる物をね?
警察官2or3or4 うん。
宇田 分かりました。 うっかり同意してしまっている。
警察官2or3or4 今すぐ消して下さい。
宇田 ああ、それは、ここからじゃあ、バッテリー不足で多分途中で止まってしまう、と思います。
警察官2or3or4 で、今何撮ったん、今?
宇田 今?
警察官2or3or4 今ある画像を消して下さい、そこで。
宇田 この持ってる物を?
警察官2or3or4 うん。
宇田 いや、そりゃあ、出来ないです。
警察官2or3or4 なんで?
宇田 そりゃあ、あの、説明しましょうか、全部?
警察官2or3or4 いや、せんでええです、めんどくさいけえ。
消して下さい。
おそらく、ここまでの会話中での私の説明が、自分たちに有利な材料を与えなかった、という教訓に基づいている。
宇田 それは、権限あるんですか、オマワリさん、その消させる?
警察官2or3or4 消してくれー、よーるんじゃけー、消して下さいよ。
(消してくれと言ってるんだから消して下さいよ。)
強要している。
宇田 いや、私は嫌です。
警察官2or3or4 なんで?
宇田 そりゃあ、証拠だから。
身を守るために証拠が必要なんです。
警察官2or3or4 あの人が何したんです?
宇田 目の前にバックで出て来たんです。
警察官2or3or4 あなたがおっただけでしょ? 完全に加害者の肩を持って私に敵対している。
宇田 え?
警察官2or3or4 うん、まあ、消して下さい、あの人が消してくれーよーるけー。
(うん、まあ、消して下さい、あの人が消してくれと言ってるから。)
宇田 いえ、嫌です。
警察官2or3or4 なんで?
宇田 証拠だから。
警察官2or3or4 なんの?
宇田 目の前に車でバックして出て来られた、という、そういう危険行為、迷惑行為の証拠だから。
それを受けた、という証拠だから。
で、それが無くなると、後から、私が色々な攻撃を受けるんです、と言った時に、どこにそんな物が有るんですか、と言われて、証拠が出せなければ、お前がおかしいんだ、と言われるように成るわけですよ。
質問に答える事が出来なければ消さなければいけないかのような状況に追い込まれている。
直前の警察官の発した質問は、そういう目的で発せられている。
警察官? じゃけえ、あなたは何をされたのかねえ? 別の警察官も私を圧殺しに掛かって来た。
宇田 そうです。
だから、歩いている時に、前にバックで出て来られたんです、自動車に、ええ、それをされました、はい。
これだけ同じ事を何度も繰り返し説明させられると、表現を変えようとしてミスしたり、同じ事を繰り返して言っても心理的な負担が生じる。
ど忘れして言えなくなる場合もあろう。
腹を立てて、同じ事を何度も聞くな、と抗議する事にも、デメリットや、相手の思う壺と言える程のリスクが潜んでいる。
警察官2or3or4 うん。
ほいで、あの人、消してくれー、よーるんですけど。
宇田 あ、嫌です。
警察官2or3or4 なんで?
宇田 証拠だからです。
警察官2or3or4 なんで? これは無い、と思う。
理由質問は繰り返す事が出来る。
そして、答える方は途中でそれ以上遡った理由を答える事が出来なく成る。
この原理を利用した質問だ。
宇田 いや、なんで、といって、証拠なんですけど。 理由は答えようがないじゃないか、という態度です。
警察官2or3or4 何の?
宇田 前に自動車でバックで出て来られた証拠です。
往来妨害というのが何なのか、よく知りませんが、詳しい専門的な名前は、ええ。
おそらく法律の何かに引っ掛かる行為だと思うんです、それを故意にやれば。
警察官2or3or4 故意じゃないでしょ? 現場を見てないのに、相手に有利な方に決め付けている。
宇田 いや、私はハッキリ故意だと思ってます。
警察官2or3or4 あ、そうなの、うん。
じゃけー、あの人に関する事で、車両が特定できるような状況は消して下さいよ。
宇田 それは要求できる事なんですか?
警察官2or3or4 いや、あの人、勝手に撮られて困っとるじゃないですか?
宇田 私は、ナンバーを撮られて困ってる、どころの話じゃないんですけど。
殺されるー、といった感じですよ、もう。
そこまで来
警察官2or3or4 (私の発言内容を軽んずる態度が見られたのではないか)
宇田 いや、そうなんですよ。
今たとえば、これ、オマワリさん来ておられるでしょう?
で、これで、どんどんどんどん話が進んで行くと、何ステップか先には、私は死んでるかもしれないでしょう?
警察官2or3or4 殺されてないじゃないですか?
宇田 それは現段階ですよ。
その最初の芽を摘むのが‘写真を撮る’という事だったんですよ。
警察官 まあね、相手の方も困っとってじゃけえね、(この後が良く聞こえない)
宇田 いや、嫌です。
それ、だから、持ってる物を消さんでもいいんだったら、アップしてる物も取り下げません。
ネット上にアップしてる物も取り下げません、持ってる物を消さなくていいんだったら。
ここで、うっかり同意したという失敗を、挽回している。
こちらで自主的に、相手には権限が無い、という事に気付かなければ、消させられる状況が作られており、その点、ここまでの警察官の態度に不正な傾向がみられる。
警察官 まあ、あの、相手の方が困る様な事はされない方が良い、と思いますよ。
宇田 でも、しない方が良くても、しても良い事だったら、私はします、必要な事なので。
警察官2or3or4 じゃあ私は、あくまで、お願いします。
お願いね。
宇田 いえ、あの
警察官2or3or4 お願いしますね。
宇田 断りま
警察官2or3or4 お願いをします。 私に返答させない様に「お願いをします」を繰り返し発語する行為が始まっている。
宇田 はい。
警察官2or3or4 お願いをします。
宇田 はい。
警察官2or3or4 消して下さいね。
お願いをします。
宇田 断ります。
警察官2or3or4 お願いをしますからね。
宇田 はい、話は聞きました。
オマワリさんが、お願いをしました。
だけど私は聞きませんでした、という事ですね、はい。
そういう事に成ります。
警察官2or3or4 相手に関して言えば、お宅さんがやった行為によって相手は非常に迷惑を被っとると。
だから、消して欲しい、という要望なんで、消して下さい。
これは、オマワリさんの、お願いです。
お願いしますね。
宇田 断ります。
警察官2or3or4 はい、よろしいですか?
宇田 断ります。
警察官2or3or4 はい。
宇田 断ります。
警察官2or3or4 あくまで私は、お願いをしょーるんで
宇田 じゃあ、今日は、あの 腰を上げて帰ろう、と思った。
警察官? 今ここで強制的に消せるかといったら消せませんよ。
お宅の持ち物じゃけえね。
強制的に私は消す事は出来ません。
だから、お願いをしとるわけで。
宇田 ええ、はい。
警察官2or3or4 お願いしとるけえね。
お願いしますね、はい。
警察官 やっぱり、いま話聞かしてもらった限り、写真撮るというのは今の時代難しい問題が絡んでるんで、ねえ、なるべくやめちゃった方がええよ。
で、今のはオマワリさんとしてのアドヴァイス。
普通は、ここでさらに警察官が変わって同じ事を言い始めると、そのシツコさに耐え切れない人が多いのではないか、と思う。
この前に「お願いをします」のシツコイ連呼があるもんなあ。
宇田 なるべくね。
なるべくは、あの、そのつもりだったんですけどねえ、
警察官 じゃけー、アドヴァイスね。
また聞いてね、やって頂けりゃあ、思います。
宇田 また撮りょーたら同じようなトラブルに成るかもしれん。
警察官2or3or4 そしたら宇田さんが殴られたりとかねえ。
警察官 それが原因で殴られたりしたら。
やっぱり中には、腹立ったら、何勝手に撮りょーんや、って殴る方とか、おるんよ、現にね。
じゃけー、そう成らん様に心配じゃけーね、わしらも、そういうアドヴァイスをさしてもらいました。
加害候補者の事を被害候補者の前で「殴る方」と言うのは、言い方が丁寧すぎて私は不快だ。
ただし、不快という言葉は、相手の真似をして使っただけで、ここでは不快であるかないかは取るに足らない問題だ。
宇田 あのですねえ、今の私の状況だったら、むしろそういう風に成った方が、安全なんですよ。
警察官 なぐられちゃあいけんて。
宇田 殴られるだけだったら、それで、相手が、それ以上出来なくなってしまうでしょう?
警察官 よー分からんけど
宇田 いや、そうなんですよ。
多分そういう作用がある、と思うんですよ、ええ。
警察官 殴られたりされるような行為はね、やめられた方がええよ、っていうアドヴァイス。 殴られてもこっちが加害者みたいな言い方だ。
今回の相手の行為は写真を撮られるような行為なのだが。
宇田 そう言わざるを得ない立場だと思いますが、私の場合、本人ですから、そういう風に形だけパッパッパで済ませるわけに行かないんですよ、自分の事なんですから。
警察官 分かりました。
で、話を聞いてね、まあ今日現に他にも通報があってね、宇田さんに写真撮られて、不愉快な思いをされた方というのが何人かおってん。
で、まあ、そういうのも、いずれ考えられて下さい。
で、私らが出来るアドヴァイス、それなんで、ですね。
で、今日はもう帰られてんですよね、病院から。
犯人については、写真を撮られた不愉快は、問題ではない。
宇田 帰ります、はい。
警察官 気を付けて帰られて下さい。
宇田 はい、有難うございました。
ちょっと、メモはさせてもらいます。
えーと、これは、福山800さ7204
で、お名前が、
警察官 さっき言うたでしょう。 警察官は私に何度も同じ質問をしたのに。
つまり、同じ事を何度も訊かれれば人間は「さっき言っただろうが」という風に怒るのが普通だ、という事を知って肯定した上で、その事実を利用して私に心理負担を掛けるために、同じ事を何度も訊いたのだ、という事が、これによって証明された。
宇田 永井さんですねえ。
それから、こちらの方は?
警察官 私が責任者ですんで、私の名前だけで大丈夫です。 宇田は「お願いをします」の人の名前を知りたかった。
この人が最も脅迫的だった。
私は、馬鹿にされている風にも感じ、それに伴う恐怖心も持った。
宇田 下の方は教えて頂けない?
警察官 必要あります?
永井ケンゾウと言います。
宇田 ケンゾウさん。
警察官 ・・・に私しか居りませんので、永井姓は。
宇田 はい、有難うございました。
昼12時22分。
有難うございました、は有り得ない。
ご苦労様です、までだった。

私の発言の仕方が、冗長であったり、しつこくまとわりついてなかなか話をやめない、という傾向を全く持っていない事を、ここまでの発言内容で確認する事が出来ます。
長くしゃべってる所もありますが、もっと短くは出来ないはずです、少なくとも即時的には。

昨日の記事に私が書いた、冤罪は元犯人のせいだ、という理屈は、私が最近に成ってようやく気付いた物で、それまでは答えを出せずにずっと迷っていました。

また、マツダ無差別連続殺傷事件の引寺受刑者についても、ここまで読んだ人は、見方が変わるだろう、と思う。

昨日の記事に書いた神原は、「間違いない」というキャッチフレーズで一世を風靡したコメディアンの長井秀和さんに人相が似ている。
この繋がりで担当の警察官の名字の音がナガイだったのではないか、という風に私は思っている。

私は、今(2013年12月07日午前)、部屋から出る事に恐怖を感じる。
引きこもり大量発生の真の原因はこれだ、と悟った。

肉体的に特に恵まれているわけではない人は暴力の脅威にさらされると凶器を持つ、という法則性を利用して、まず暴力の脅威を感じさせて、然る後に、そろそろ凶器を携帯し始めたかな、という頃に、持ち物検査をして生捕る、という手口が、今まで用いられて来たに違いない。
この手口の犯罪性を最もよく浮き彫りにするには、持ち物検査しても凶器が見つからなければ暴力の脅威をもっと強めて後で再度持ち物検査をする、という事が際限なく可能な点だ。
誰かが凶器を隠し持っている、という事は、暴力の脅威の発信源である場合と、暴力の脅威にさらされたからの場合とで、区別して考える必要が有る。
発信源である場合は、それは、暴力性が限度を超えている、という評価の下で対処されねばならないが、暴力の脅威にさらされたからの場合には、それは、凶器を持っているという事実が実態なのではなく、その人が暴力で脅かされている、というのが実態である。
暴力で脅かされている者が居れば、脅かしている者を取り締まるのが筋だ。
そして、全体の流れとしては、持ち物検査失格の結果受ける処罰が、持ち物違反に対してではなく、暴力を背景としたり暴力を行使した脅しが開始される前の、実質上の被害者の何かに対して、加えられた、というのが実態であり、処罰の是非はその実態に対して決まる。
つまり、暴力を背景としたり暴力を行使した脅しが開始される前の実質上の被害者に、全く罰すべき点が無かったり、持ち物検査違反に対して加えられる罰よりも軽い罰に相当する違反しかなかった場合には、暴力で脅し持ち物検査で捕る、という行為は、処罰ではなく犯罪である。

宮崎哲也さんの件で不審なのは、ナイフを持つと警察ではなく精神病院、という所です。
これは、警察による持ち物検査でナイフが発見され、その理由として宮崎さんが脅威の存在を挙げると、それに対して妄想だとのしらばくれた決めつけが為され精神病院へ、というルートが用意されている、という事です。
これは、とてもいけない事です。

2013年12月06日の福山こころの病院(旧仁風荘病院)での診察時には私は、昨日の日記に書いた事以外に、次の様な話もした。
過去に私が、互いに親しいらしい2人の男性と、同じテーブルに向き合って座った時の事。
そこで私が、目の前の2人のコミュニケーションを傍観していたら、どちらの意見が正しいかによって権利に差が生じる様な意見の食い違いが生じ、その少し後、数秒後だったか、数分後だったかに、一方の意見が正しく他方の意見が間違いである事が判明し、正しかった方の人が自分の獲得できるはずの権利を主張すると、他方がそれを認めようとしない、という様な事があった。
正しかった方の人は、少し語気を強めて相手に、再度認める様に言ったが、それでも相手は認めようとしなかった。
そこで、正しかった方の人が自分の権利をもっと強硬に主張するだろう、と思って見守っていると、意外にも、正しかった方の人は高度な心のヤリクリテクニック(執着をパッと振り払う様な感じだった)を使って主張をパッタリとやめ、別の話題に切り替えて、もう一人に話し掛けた。
私の目に見て、その権利は放棄したくなくて当然、執着して当然の物だったので、とても印象に残っている。
これを見て私は、背景に、自分の権利を頑なに主張し続けると今私が受けている様な攻撃でなぶり殺しにされる、という脅迫があるのだろう、という事を、その時に既に思ったかハッキリしないが、少なくとも今ではそう思っている。
見たのは多分大学生時代ぐらいまでで、それを46才に成った今まで覚えているのだから、見た瞬間に、やはり何か特別な物をその中に私は感じ取っていたに違いない。
これは、この2人が、自分にも欠点があるんだから相手の欠点も許してやれ、お互いに許し合い仲良くつきあう事が大切だ、というルールの支配を受けていた、という事を意味していたのだろう。
あるいは、友を選ぶか権利を選ぶか、という言い方が使われるのかもしれない。
こういうルールは貴族倫理と奴隷倫理のうちの奴隷倫理と呼ばれるものなのではないか。
(後で検索して調べたら、君主道徳と奴隷道徳、という言葉が正式名称らしい。)
後で自宅で内容を拡充しました。

私は、学生時代に下宿の近くの公園でだったと思うが、発狂してるらしい人が、くしゃみの様な発語で不満らしい言葉を吐きながら歩いて通過するのを見た事がある。
それは1980年代の事で、その頃には、症状は異なったと思うが、色々な所で、発狂しているらしい歩行者を見掛けた事がある。
当時の私は、それらの人々から否定的な印象を受けたが、今考えてみると、あれらの人々は、嫌がらせの被害者達だったのではないか。