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2013年07月04日(木曜日)
2013年06月18日の記事の(7)の実例
2013年06月27日午前06時51分頃、自宅の母屋1階の居間で朝食中だった私の耳に、ドーンという音が2回聞こえた。
父の寝室まで歩いて行って、父に尋ねると、父の言い分は、母の大音量ラジオ音迷惑に対して父が境界ふすまを強くノックした、との事だった。

ここ数年は私は、母の居室から離れた所に居る事が多いので、すっかり忘れていたが、そう言えば私も、数年前まで父の寝室で寝ていた頃は、同じ様に、父の寝室と母の居室の境界のふすまを強くドーンと叩いた事が何度もあった。
これは、就寝しようと思って音を止めるように声をかけても返事が無い(聞えないふりであった可能性も高い)ので聞こえてないと思い境界ふすまをドーンとぶっ叩いた、という物だった。

これは、外部からの騒音の弊害を減ずるためにラジオの音量を上げた[
2013年06月18日の記事の(7)]、というものではない。
名目上は母は、電気の害(たぶん母の仮妄想)を打ち消す(かき消す)ために大音量でラジオを鳴らしている、と言うかもしれない。
しかし、名目上ではなく、実際上の、という事に成ると、ラジオを大音量で鳴らす必要性は全く見当たらない。

母による大音量ラジオ騒音は10年ぐらいは続いていると思うが、不審な事に、私が本件の内容のメモをメールで自分のPCに送信してからは、母の大音量ラジオ騒音は、パタリと止んでいる。

外部からの介入の口実を作るために家庭内に紛争を生じさせる、という観点から、角田美代子事件の手口が仕掛けられている(
2013年06月30日の記事)のではないか、と疑う事も大切だ。

数年前、私が父の寝室(母の居室の隣室)で寝ていた頃、先述した様に、その頃も母が大音量でラジオを鳴らしている事が多かったのだが、その頃、母に自費出版の依頼をしに来た小柄で中年の女性客が居た。
この人物の背格好、人相が、私にとっての不審人物の類型に当てはまる。
角田美代子に、瓜二つではないが、似ていた。
私が、屋外で空手の練習をしているのを見るその人の眼差しが、異常なまでの憎悪に満ちていた。
もう、ほとんど目をつむらない様にするのが精いっぱい、といった風であった。
その頃、母は、独学で製本の技術を習得して、さて受注開始しようか、という段階に入ったばかりだった。
その客は、結局、母に売掛金踏み倒しを食らわした上、これ以上請求するとお前の悪評(過度に請求されたという言い掛かり)を言いふらすぞ、と脅迫して去ったそうだ。
この件がもとで、母は、製本の仕事を続行する事が不可能に成った。
最初から、そうやって潰す事を目的に刺客として来たのではないか、という風に私は疑っている。

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以下に、2013年06月30日の記事の補足説明を、書きます。

窓の鍵が外されていると、そこから蚊などの虫を密かに入れる事が出来る。
浴室の網戸は、何故か下端が避けている。
高校時代に、中学校の同級生から、自分の父は犬殺しの・・・と呼ばれていた、誰にも言うなよ、と言われた事がある。
その種の手口が私に対して用いられている可能性があるので、誰にも言うなという口止めは無効とさせてもらう。
その犬殺しの旦那がどう成ろうが、自業自得という物だ。
犬を殺すフィラリアは蚊を媒介にして感染する。
例えば、
私の写メール投稿ブログ「即達」の2013年05月16日の記事の不審人物は、窓から虫を入れに来たのではないか。

蚊を媒介にして感染する病気に動物を感染させた後、それと一緒に蚊を多数匹、密室に封入し、その後で、蚊を取り出して、密かに私の家に放り込む、という可能性に思い至った。

この観点について、参考に成る事を、以下に挙げておく。

野外のマダニを介して感染する重症熱性血小板減少症候群(SFTS)で、鹿児島県の成人女性が2013年04月初めに死亡した。

静岡県小山町で2012年10月、勤務先の研究所で40代女性の右靴の内側にフッ化水素酸を塗り、女性の右足裏などに全治2ヶ月の重傷を負わせた上、2012年12月にも同じ手口で、同じ女性の左足指4本の先端部分を切断する重傷を負わせた、という容疑が、山梨県山中湖村の会社員、深沢辰次郎容疑者(40才)に、掛かっている。

熊本県天草市の女性(86才)が、マダニを介して感染する重症熱性血小板減少症候群(SFTS)ウイルスに感染し、2013年06月04日に死亡した。
これについては、マダニに刺された痕が見られず、感染経路は不明らしい。

北野武監督の映画「座頭市」に、剣術の強い男が病床に伏していてもはや敵ではなくなるシーンがあるが、これは、何かされて病気に成ったのだろう。
現在は私の寝室への入り口は施錠されているが、1年ぐらい前までは、公道を歩いている人が1回も鍵を開ける事なく私の寝室に入る事が出来る状態だった。
その頃、冬季、敷布団が湿らせられているのではないか、という風に疑った事が何度もある。
敷布団の側の保温が悪いために体調が長期的に少しずつ悪く成って行った。

私がされているのではないか、という勘ぐりが違っていても、こうやって公開する事によってその手口を使えなくする、という意味はある。